新宿食支援研究会はワーキンググループ制です。それぞれのグループが、それぞれの目的で活動しています。自由参加、オンライン参加のグループもあります。
これまで新食研の参加経験がなく、どこかのワーキンググループにご参加希望の方は、お問い合わせページから「新食研活動参加希望」というタイトルを付けて送信ください。
各ワーキンググループの名前をクリックすると活動録が閲覧できます。
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活動概略 |
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メーカーの方、他職種の皆さま、そしてさまざまな現場で働く管理栄養士等をゲストにお迎えし、製品説明・試食会・お仕事紹介・情報交換・お悩み相談など、幅広いテーマで自由に交流する会です。 |
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薬剤性の摂食嚥下障害に挑む! 多職種を呼んで薬剤師の語る「食べることへの薬の影響」を知っていただく。 |
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宅配弁当の現場で、ご利用者様の咀嚼力が把握できないために適切な硬さの弁当を提供できないという課題の解決を目的として、咀嚼チェックガム(ロッテ社)を活用して簡便かつ楽しみながら咀嚼力を測定することで、ご利用者様の咀嚼力にあったお弁当提供を目指す。 |
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OT同志の知見を深め合いながら、それを多職種に広め困りごとがありば相談にも乗ります!逆に多職種の方から見たOTの魅力を教えてもらったり、そこからどうしたらOTをもって広めていけるかを楽しく、仲良く話し合っています。 |
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デイサービスや施設で勤務している介護職が、食事に関連する困りごとやアドバイスを求めて動画撮影し、それを専門職が観察。それぞれの職域で改善点や工夫すべきポイントをアドバイスしてくれるという、大変お得感のあるWGとなっています。 |
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新宿区内で活動している地域密着型ワーキンググループ。様々な立場の方が参加しています。食支援の定義に基づき、地域で食のことで困った人を「見つけて」、専門職に「つなぐ」、そんな活動ができる地域の人を増やしていくことを目的として活動しております。 |
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患者さんの幸せの為に口腔ケアから何が出来るのか、多職種の方と連携し学び、お互いを尊敬し合えるそんなWGでありたいと考えております。 |
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次世代や次の新宿へとつながる「これから」を共に創るために、2025年に新生。U-35の若手中心で構成されており、新食研で今最も勢いがあるWG。 |
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当ワーキンググループでは、話を聞いてみたいあんな人やこんな人をどんどんお呼びして、お話を聞くだけでなくお酒を交えながら楽しくワイワイしています! |
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よい食事姿勢に至るまでの適切なプロセス・移乗」をテーマに、アウトプットの機会を設定。2027年7月の在宅医療連合学会での発表を目指し、移乗の一つの形「リフト」を知っていただくことを目的 |
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新食研の運営を担う事務局のミーティングです。 |
新食研の活動の基本は、少人数のワーキンググループ制です。100人以上いるかいですが、WGだけ参加していては出会う人も少なくなってしまいます。そこで、一同に介する機会として勉強会を設立しました。
座学の勉強はもちろん、コロナ禍以降、ハイブリッド開催をしています。あなたも新食研に触れてみませんか?そしてリアル参加の方は、ぜひ懇親会へもご参加ください。多職種交流会です。
あなたのご参加、お待ちしています!